窯変粉引耳盃
京都の南山城村で制作されている陶芸家、吉川仁さんの耳盃(じはい)です。
耳盃とは、両端に持ち手(耳)がついた盃の事で、古代中国の戦国時代(紀元前5〜3世紀)頃から
酒器や汁ものを盛る容器として酒宴の席などで使われました。
薪窯で焼かれたこちらの耳盃は薪の灰を被って、淡いピンクやオレンジに色づいて優しい風合いです。
サイズ:幅10.5m×縦7cm 高さ5cm (耳含む)
作品番号:51
京都の南山城村で制作されている陶芸家、吉川仁さんの耳盃(じはい)です。
耳盃とは、両端に持ち手(耳)がついた盃の事で、古代中国の戦国時代(紀元前5〜3世紀)頃から
酒器や汁ものを盛る容器として酒宴の席などで使われました。
薪窯で焼かれたこちらの耳盃は薪の灰を被って、淡いピンクやオレンジに色づいて優しい風合いです。
サイズ:幅10.5m×縦7cm 高さ5cm (耳含む)
作品番号:51